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      <title>ラクトフェリンと免疫</title>
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      <description>ラクトフェリンは免疫を強くするなど体内で様々な働きを見せます。ラクトフェリンは母乳や牛乳に多く含まれますが、熱に弱いため日常ではなかなか取れません。そのためラクトフェリン配合の食品・サプリメントが人気を集めています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>ビタミンＡとビタミンＢ１の働きと食材</title>
         <description><![CDATA[<p>目と深い関係にあるのがビタミンＡです。また「目のビタミン」と言われる程です。
ビタミンＡは、目を健康に保ちます。そして、粘膜の強化をしてくれるだけではなく、目の疲れや視力の低下などを防ぐ働きもしてくれるのです。特に、夜盲症には効果を発揮すると言われています。
また、効果は目にだけ現れるのではなく、ビタミンＡは皮膚の粘膜形成を助けてくれるので、肌荒れの予防にもなります。しかも、ビタミンＡそのものに発ガン抑制作用があることもわかっているのです。</p>
<p>ビタミンＡは主に、緑黄色野菜に多く含まれています。また、脂溶性のビタミンなので、油脂と一緒に摂ることで、体内への吸収が高まります。なので、にんじんやニラの炒め物をすると、ビタミンＡを吸収することが出来るでしょう。
次にビタミンＢ１は炭水化物や糖質を分解します。そして、エネルギーを作り出すだけではなく、乳酸などの疲労物質をエネルギーに変えてくれる働きもあります。それだけでなく、神経や筋肉の機能を正常に保つ働きも持っているのです。
ビタミンＢ１が不足してしまうと、疲労を感じたり、腰痛や肩こりなどを引き起こします。疲労回復などだけではなく、脳への働きにも効果があります。ですので、ストレスを緩和してくれたり、アルツハイマー病の予防効果があることでもビタミンＢ１は知られています。
ビタミンＢ１を多く含む食材としては、豚肉が代表的です。特に豚肉のヒレの部分には、ビタミンＢ１がたくさん含まれています。他にも、牛のレバーや穀類、豆類、胡麻などにもビタミンＢ１が多く含まれていますよ。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリの話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 21:15:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナトリウム 1日の摂取量</title>
         <description><![CDATA[<p>人体に必要なミネラルは色々ありますが。その中に、ナトリウムがあります。ナトリウムは、人体の細胞に対して、カリウム同様に重要な働きをしています。また、カリウムと一緒に働いて、細胞の浸透圧を維持し、水分を調整しているのです。
それ以外にも、神経や筋肉の動きにも重要な働きをしています。また、他のミネラル成分が血液中に溶解するのを助けたりもします。ナトリウムは、食塩という形で摂取されることが多いです。今や様々な食べ物に含まれていますので、摂取不足になることはほとんどないでしょう。逆に日本人は摂りすぎの傾向にあると言われているようです。</p>
<p>ナトリウムを摂りすぎると、カリウムとのバランスが悪くなります。すると、浸透圧の調整が上手くできなくなってしまいます。ナトリウム濃度が上がりすぎると、高血圧になってしまうでしょう。血圧が高いままでいると、命にも関わる重大な病気を招いてしまう危険性があります。それに、高ナトリウムは腎機能にも影響してしまう場合があります。そして、浮腫を起こします。なので、ナトリウムの摂りすぎは健康面でも良くないのです。健康的な生活を送るための塩分の摂取量は、１日１０ｇ以下とされています。では、ナトリウムの多い食べ物には、どういったものがあるのでしょうか？
塩味風味の物、塩分の高い物には全てナトリウムが含まれています。例えばイカの塩辛なんて、聞いただけでもナトリウムが多そうですよね。その他にも、カップ麺やそうめん、味噌や醤油、煮干しやしらすぼし、チーズ類などにはナトリウムがたくさん含まれています。他には、インスタントやレトルト食品、スナック菓子などには、たくさんナトリウムが含まれていることが多いので、よく確認してみてください。</p>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:25:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンＢ１２とビタミンＣの働きと食材</title>
         <description><![CDATA[<p>ビタミンＢ１２は、貧血の予防や改善に大きく働いてくれる栄養素として有名です。貧血と聞くと鉄分が足りないのでは？なんてことをよく耳にすると思いますが、実はこのビタミンＢ１２も貧血を予防するためには重要な栄養素なのです。しかも、貧血に効果をあらわすだけでなく、近年では動脈硬化にも効果をあらわすと言われています。</p>
<p>ビタミンＢ１２は、ホモシステインという動脈硬化の原因になる物質の働きを低下させる効果も持っているのです。他にも、精神を安定させたり、集中力を高めてくれたりします。しかも、不眠症の方もこのビタミンＢ１２を摂取すると良いとでしょう。ビタミンＢ１２は主に動物性食品に含まれています。魚介類や肉類に多く含まれています。ですが、しじみのビタミンＢ１２の含有量が最も高くなっているようです。ビタミンＢ１２は微生物によって生成されるため、植物性食品には含まれていません。
次にビタミンＣですが、これは、コラーゲンの生成というお肌にとってとても重要な役割を果たしています。でも、ビタミンＣは単にお肌にいいだけの栄養素ではありません。ビタミンＣは白血球の働きを強化してくれます。ですので、免疫力を高めてくれます。ということは、ビタミンＣをたくさん摂取しておくと風邪もひきにくくなります。しかも、もし、風邪をひいてしまったとしても回復が早くなるのです。ビタミンＣを多く含む代表的な食材は、グレープフルーツやレモンです。
美容が目的でビタミンＣを摂取するならば、コラーゲンと一緒に摂取することをおすすめします。ビタミンＣは一度に大量に摂取したとしてもすぐに排泄されてしまうので、毎日２～３回ずつに分けて摂取しましょう。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリの話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 21:16:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンＢ２の重要な働き</title>
         <description><![CDATA[<p>ビタミンＢ２には重要な働きがあります。その一つとして、たんぱく質、糖質、脂質をエネルギーにする働きがあります。ですので、普段からよく運動をされていたり、エネルギーをたくさん消費するような人には、ビタミンＢ２がとても必要になります。
動脈硬化の原因にもなるのが過酸化脂質ですが、この生成を抑えてくれるのも、ビタミンＢ２の特徴の一つです。動脈硬化は生活習慣病とも言われているので、ぜひとも予防しておきたいですよね。</p>
<p>ビタミンＢ２不足ではっきりと体に現れてくる症状は口内炎です。これはビタミンＢ２に舌や唇などの粘膜を保護する働きがあるからです。ビタミンＢ２を多く含む食材としては、動物性の物が多く、レバーやうなぎ、ヨーグルトなどに多く含まれています。
女性にとって救世主的な存在の栄養素ともいわれているのが、ビタミンＢ６です。生理前になんだかイライラしてしまったり、情緒不安定になってしまったり・・・。胸や下腹部が痛いなんてこともよくありますよね。ビタミンＢ６はそんな生理前の症状を和らげてくれる効果を持っているのです。ビタミンＢ６自体が女性にとってとても重要な栄養素です。そして、生理前だけでなく、妊娠中毒症状やつわりなんかも和らげてくれます。他にも、皮膚の炎症や口内炎の予防にも効果的でしょう。
ビタミンＢ６はお魚に多く含まれていて、特にマグロやかつおに多く含まれているようです。お魚だけでなく、お肉類であればレバー、果物であればバナナに多く含まれています。</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/02/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリの話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 21:18:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンＥとカルシウム　働きと食事～の摂取</title>
         <description><![CDATA[<p>日本人にとって最も不足しがちな栄養素があります。それが何かご存知ですか？それはカルシウムなのです。そのカルシウムの吸収を助けてくれるのが、ビタミンＤです。
これは、カルシウムの吸収を助けてくれるだけでなく、血中へのカルシウムの運搬もしてくれるので、骨粗鬆症の治療などにも用いられています。
知名度はまだまだ他の栄養素に比べて低いですが、最近ではビタミンＤが細胞内に入ることでガン細胞の抑制をしてくれるなんていう研究結果も出てきたのです。他にも、髪の毛が生えてきた！とか、肥満防止に効果があった！なんていう報告もあるそうです。
このビタミンＤを多く含む食材として、カツオやアンコウが有名ですが、普段の食事から簡単に摂取すること考えると、きくらげが最適でしょう。</p>
<p>ビタミンＥは細胞内に常駐している栄養素です。そして、常駐していることで不飽和脂肪酸に働きかけます。また、抗酸化作用も持っているので、ガンの予防や老化の進行を防いだり、動脈硬化にも効果を発揮します。ですので、ガンや動脈硬化のリスクが高くなる中高年の方はビタミンＥの摂取を心がけましょう。
女性にとっても重要な役割をビタミンＥは果たしています。多くの女性が冷え性でお悩みだと思いますが、ビタミンＥには血行を促進する働きがあります。なので、冷え性だけでなく、頭痛や肩こりなどにも効果があります。この血行を良くするという働きは皮膚へも同様で、血行を良くすることで新陳代謝が高まります。ですので、シミやシワの予防にも役立つでしょう。ビタミンＥは脂溶性のビタミンで、熱などに弱く、酸化しやすい性質を持っているので、ドレッシングなど、加熱しない状態で食べると効率よく摂取することが出来ます。
ヒマワリ油などの植物油にビタミンＥは多く含まれています。また、ビタミンＣと一緒に摂取することでさらに抗酸化作用を高めてくれるのです。</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/02/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリの話</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:19:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンＫとカルシウムの含まれる食事</title>
         <description><![CDATA[<p>ビタミンＫとカルシウムについて、分かりやすくご説明したいと思います。
そもそもビタミンは、人体には必要な栄養素ですが、生体内で合成することができません。そのため、食事によって摂取することになります。また、生体内では、物質の代謝（脂質・タンパク質・糖質など）を助けます。その中でも、ビタミンＫは、止血するために必要な物質（血液凝固因子）の合成に関与しています。そして、骨形成にも深く関わっています。また、丈夫な骨を作っているため、とても重要です。</p>
<p>ビタミンＫが入っている食材としては、豆類（納豆・枝豆など）葉野菜（パセリ・キャベツ・小松菜・ニンニク・ニラ・タマネギ・白菜・ホウレンソウ・レタスなど）海草類（わかめ・ひじき・昆布など）植物油（コーン油・ココナッツオイル・オリーブ油・ごま油・大豆油など）、があります。
次に、カルシウムです。カルシウムを知らない人はほとんどいないくらい有名ですよね。カルシウムは、骨の主成分で人体の体重の１～２％を占めています。他にも、「カルシウムが不足するとイライラする」と言われるように、心を安定させる作用があります。それに、高血圧の予防、血液凝固や筋肉の収縮など、様々な働きがあるのです。
骨の成分になっているカルシウムを「貯蔵カルシウム」、血中にあるカルシウムを「機能カルシウム」と呼んでいます。
カルシウムが多く入っている食材としては、乳製品（牛乳・ヨーグルト・チーズなど）、海草類（わかめ、ひじき、昆布など）、魚貝類（ワカサギ、ししゃも、うなぎ、ハマグリ、カニ、カキなど）、緑黄色野菜（パセリ、モロヘイヤ、小松菜、春菊など）、大豆製品（大豆、豆腐など）があります。</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/02/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリの話</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:26:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>脂質の含まれる食事</title>
         <description><![CDATA[<p>３大栄養素（タンパク質・糖質・脂質）の一つが脂質です。脂質というと、体重を気にしている人は、脂質を多く含むものをできるだけ避けますよね。嫌がられがちなこの脂質ですが、人体にとって必要な栄養素であることは間違いありません。
脂質はとても大きなエネルギーを持っています。また、体内に中性脂肪として蓄えられています。これは、生体の体温の維持（保温）や皮膚を守る上でも重要な働きをしているのです。その他にも、ホルモンのバランスを整えたり、ビタミンの働きを助けたりなど、たくさんの役割を担っています。そのため、不足すると様々な不具合が起きるでしょう。</p>
<p>脂質はほとんどが脂肪酸で占められています。また、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸に分けられます。
飽和脂肪酸はコレステロールを増加させる働きがあります。ですから、摂りすぎは禁物ですね。逆に、不飽和脂肪酸の中には悪玉コレステロールを減少させるというオレイン酸（一価不飽和脂肪酸）があります。
脂質を多く含む食材としては、ほとんどの方がご存じのように、肉・乳製品・ナッツなどです。肉の中でも、バラ肉やフォアグラ、サーロイン、リブロースなどに特に多く含まれています。パンやさんま、マグロなどの魚類にも脂質が多く含まれているでしょう。
また、オレイン酸は、悪玉コレステロールを減少させるということで気になりますよね。また、オリーブオイルやひまわり油、アーモンドなどに多く含まれるようです。コレステロールを気にしている方は、食生活に取り入れてみてはいかがでしょうか？</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/02/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サプリの話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 21:27:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンでダイエットしてみた。</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>は、<em>ダイエット</em>にも高い効果があるとされていて、女性から注目されています。
それは、ラクトフェリンに、コレステロールの生成の抑制があることから、ダイエットに効果があるとされているのです。
そして、整腸作用や内臓脂肪の減少などの色々な効果がラクトフェリンには、認められているのです。
こうした効果により、ラクトフェリンにはダイエット効果があるとされていて、実際に実験等で、その効果は実証されているのです。
株式会社ライオンでは、ラクトフェリンについて、人間を対象とした、内臓脂肪の減少効果を検証して、それをしっかりと確認しています。
元々日本で、ラクトフェリンの効果を最初に発見したのは、森永乳業であると言われています。
森永乳業と言えば、赤ちゃん用のミルクを取り扱っていることから、ラクトフェリンには強い関心を持っていたのです。
そして、ラクトフェリンの効果にいち早く着目し、研究を続けてきたのです。
ダイエットに効果的なラクトフェリンの量としては、１日150～300mgの摂取が妥当とされています。
ただ、ラクトフェリンの難点は、熱や酸に弱く、分解されやすいというところにあります。
そのため、ラクトフェリンは、体内に取り込むのが困難な成分の1つでもあるのです。</p>

<p>ラクトフェリンでダイエットを成功させるには、いかに効率よく体内に取り入れるかがポイントになるのです。
ダイエットになぜ効くのかというと、ラクトフェリンを摂取することで、メタボの原因とされる内臓脂肪の減少効果が期待できるからです。
そして、そのことから、確実にウエスト周りが細くなるという効果ガ得られるのです。
そして、ラクトフェリンを摂取して減るのは内臓脂肪だけでなく、体中の余計な脂肪を取り除いてくれるのです。
脂肪分解するためには、腸まで確かに成分が届かなければ、効果がないので、ラクトフェリンを上手く摂取てれば、その役割を担えるのです。
確かなラクトフェリンを摂取すれば、体内の余分な脂肪を落としてくれるので、ダイエットに効果を発揮してくれるのです。</p>

<p>ラクトフェリンには、整腸作用があるので、便秘がちな体質の人にはもってこいです。
そして、ぽっこりお腹をへこませてくれるので、体型がすっきりしてくるのがわかります。
脂肪を出すこと、便秘解消だけでもダイエット効果はあるので、ラクトフェリンは、まさにうってつけなのです。
実際にラクトフェリンを飲んで、便秘解消ができ、免疫力がアップして脂肪がたまらない体になって、ダイエットに成功した人はたくさんいます。
ダイエットは、無理をしないでするのが理想的なので、プラスアルファの効果も期待できるラクトフェリンはオススメなのです。
中年になると、余計な内臓脂肪がたまりやすくなるので、脂肪を溜めないためにも、ラクトフェリンでダイエットしましょう。</p>
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         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 06:26:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンの効果の真偽</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>についての<em>効果</em>は、一般的に良く言われるのが、便秘解消と免疫力向上の効果です。
そのうち、免疫力向上のラクトフェリンの効果は、世界でも注目されていて、それは、多くの研究者が認めるところです。
ラクトフェリンは、小さな乳児の免疫力を高めるために、母乳に含まれているのだという説がもっともだとされています。
そして、ラクトフェリンは、感染予防にも大きな効果があるとされていて、最近、ますます注目されています。</p>
<p>乳児は、胃酸が少なく、酵素も弱いことから、ラクトフェリンが母乳を通して、腸まで届きやすくなっています。
そして、ラクトフェリンには、ビフィズス菌を増加させる効果や、脂質代謝の改善効果もあると、最近では発表されています。
また、女性の多くが期待するラクトフェリンの美容、ダイエット効果については、アミノ酸に分解されると、その効果はなくなることから、期待できないとされています。
要は、ラクトフェリンというのは、分解されてしまうと、あまり意味をなさないというのが、一般的な見解のようです。</p>

<p>ラクトフェリンは、母乳に多く含まれていて、抗ウイルス作用があると言われています。
そして、外部からのウイルスを撃退する効果もあると言われているので、非常に優れた成分と言えます。
また、ラクトフェリンを摂取することで、体に抵抗力がつくと言われているので、頑健な体を作ることができます。
風邪などのウイルスに対しても強い体を作ることができるのが、ラクトフェリンの魅力と言えます。
さらに、内臓にある脂肪を取り除くことにより、内臓機能を正常化する作用もラクトフェリンにはあると言われています。</p>

<p>ラクトフェリンには、抗酸化作用があるので、水虫や大腸菌にも、強い力を発揮してくれます。
とにかく、健やかで健康的な体を維持したい人には、ラクトフェリンは、理想的な成分と言えます。
元々体内にある作用をより強力にしてくれるのがラクトフェリンで、現代人は、ウイルスやストレスにさらされているので、非常に貴重な成分なのです。
体調管理として、そして、負けない体づくりを目指す際などにラクトフェリンを体内に入れる習慣をつければ、とても役に立つでしょう。
体がみるみるうちに元気になってくのが、すぐに実感できるでしょう。
免疫作用のあるラクトフェリンは、体内の余計なモノを排出してくれる力があるのです。
アトピーや花粉症などのアレルギー体質で困っている人がラクトフェリンを摂取すると、体内の免疫作用が強くなり、改善効果が見られるようです。</p>
]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 06:29:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンの効能の噂</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>というのは、母乳に含まれている貴重なタンパク質と言われています。
新生児が何ヶ月も母乳だけですくすく成長するのは、ラクトフェリンの成分に優れた効果が隠されているからなのです。
新生児は、母乳だけで栄養がOKなのは、まさに、ラクトフェリンが大きく貢献しているからです。
数か月で体重が約倍以上になることもあり、それは母乳の栄養素がいかに高いかということを示しているもので、そこにはラクトフェリンが作用しているのです。</p>
<p>母乳を与えると体が丈夫になるのは、免疫作用が母乳の中に含まれているからで、それがまさしくラクトフェリンなのです。
その語源は、ラクトがミルクで、フェリンが鉄から来ているようで、ラクトフェリンの効能としては、免疫作用の向上や抗菌作用、内臓脂肪の減少が代表的です。
本来、ラクトフェリンは、人間の体内にあるものなのですが、その量は極めて少ないとされています。
そのため、サプリメントとしてラクトフェリンを摂取するのが、効率的とされています。</p>

<p>ラクトフェリンの<em>効能</em>には、肌を乾燥から守ったり、ドライアイの防止効果もあると言われています。
また、口の粘膜の保護、口内炎や口臭の予防改善、オーラルケアなどの効能もラクトフェリンにはあると言われています。
さらに、アンチエイジングとしても毎日摂るサプリメントとしてラクトフェリンは、オススメできます。
一番のラクトフェリンの効能として挙げられるのは、やはり、抗菌作用で、体内の病原菌と戦ってくれます。
そして、戦うことにより、免疫作用が高まり、ラクトフェリンが内臓を強くしてくれて、余計な脂肪も燃焼してくれるのです。
免疫作用は全身に効果があり、大腸がんの予防にも有効であるとされていて、ラクトフェリンの効能は多岐にわたるのです。
ラクトフェリンは、腸の調子を整える作用もあり、便秘にもかなりの効き目を発揮してくれます。
とにかく、ラクトフェリンには、女性にうれしい効能がたくさんあり、サプリで試してみる価値は十分にあります。</p>

<p>ラクトフェリンは、最近では、がんにも効果があるとして、その素晴らしい効能が発表されています。
ネズミを使用した実験で、発がん性物質を与えた2匹のネズミの一方にラクトフェリンを与えたところ、がんが抑制されたと報告されています。
人間の場合にも、その効果が期待できるとして、ラクトフェリンの研究が積極的に進められているところです。
現代の医療では、がんの治療としては、抗がん剤などで対処するしかありませんが、それに併用してラクトフェリンを飲めば、がんをなくすことも可能になるかもしれません。
今後の研究いかんでは、ラクトフェリンを利用した、がんの特効薬ができる日も夢ではありませんね。</p>
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         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 06:31:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンの口コミの真偽</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>は、意外と知られていて、利用しようとしている人の中には、便秘改善のために使っている人も少なくないようです。
そして、脂質代謝を改善できるとして、ラクトフェリンに期待を込めて、飲んでいる人もいるようです。
基本的には、ラクトフェリンは、便秘改善に良く効くようで、口コミでも、評価は高いようです。
便秘やお腹の調子が良くなったと、ラクトフェリンに対して、口コミで評価をしている人はたくさんいます。</p>
<p>そんなラクトフェリンの口コミには、色々なことが書かれていて、良い評価としては、やはり、便秘解消に非常に良いということです。
他には、体重が減った、ダイエット後の体重維持に効果があったという評価もあります。
そして、ラクトフェリンを飲むことで、体調がよくなって、肌にハリが出てきたと言う人もいます。
一方、ラクトフェリンの悪い評価としては、お腹が痛くなったり、下痢のような便がでてきたというものです。
そして、ラクトフェリンを飲み続けることで、慣れてしまって、何の変化もないという人もいます。</p>

<p>ラクトフェリンの口コミでは、その効果を実感している人がたくさんいますが、まったく実感していない人がいるのも事実です。
本来、ラクトフェリンは、胃酸や消化酵素で分解されやすい性質かがあるので、不安定な部分があることも確かに否めません。
しかし、乳児が飲む母乳に多くのラクトフェリンが含まれているという厳然たる事実があります。
母乳にたくさんラクトフェリンが含まれているということは、やはり生物学的に乳児の生育に重要な役割を果たしていると推測できます。
こうしたことを考察すると、ラクトフェリンは、多くの研究機関で研究されているものの、まだまだ研究の余地があることが伺えます。
有効なタンパク質ではあるのですが、ラクトフェリンの効果をより知るためには、さらなる研究が期待されるところです。</p>

<p>ラクトフェリンは、各メーカーが色々な形で販売されていますが、口コミ評価にはバラつきがあります。
そしてラクトフェリンの色々な口コミを見ていくと、その人の体質によっては、その効果がまちまちなのがわかります。
より効果が現れやすい人と、そうでない人との差が結構激しいのが、ラクトフェリンの口コミで見てとれるのです。
そうした口コミ評価でもわかるように、ラクトフェリンを利用する際は、期待される効果を鵜呑みにしないことが大切です。
要は、自分の体調をしっかりと管理して、個人でラクトフェリンの是非を判断するのが良いでしょう。</p>
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         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 06:33:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンの副作用</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>というのは、あまり聞き慣れない言葉ですが、これは人体に色々な影響を及ぼすものとして知られています。
一般的にラクトフェリンは、老化防止や抗ガン作用に効果があると言われています。
そして、抗酸化作用の他、脂肪燃焼を助ける作用もあるので、メタボリックシンドロームの解消にも有効とされています。
また、ラクトフェリンには、生活習慣病の予防や、ダイエットにも効果があるとされています。
基本的に、病気になりにくくする免疫力を高める働きがラクトフェリンにはあるようです。</p>
<p>こうした様々な働きがラクトフェリンにあることがわかってきて、多くの研究者が今、その調査にあたっています。
そして、ラクトフェリンの副作用や安全性について、調査研究が進んでいるようです。
その結果、ラクトフェリンには、現在のところ、ほとんど副作用はないということが発表されています。
本来、ラクトフェリンは、免疫力の少ない赤ちゃんが摂取しても大丈夫な成分と言われています。
そのため、成人には副作用があるとは考えにくく、ラクトフェリンは、非常に安全な成分と言えるのです。</p>

<p>ラクトフェリンは、元々母乳に多く含まれている成分なので、人体に悪影響がないとされています。
そして、昔から食品の成分としてもラクトフェリンは、摂取されているのですが、これまでにも、副作用の報告はありません。
さらに、ラクトフェリンを過剰摂取したとしても、<em>副作用</em>はないと言われているくらいなのです。
とても安全なので、ラクトフェリンは、安心して摂取できる成分と言ってもいいでしょう。
もっとも、全ての人に100％安全であるとは言い切れないことから、やはり、ラクトフェリンの過剰摂取はできるだけ避けた方がよさそうです。
ラクトフェリンには、整腸作用があるのですが、過剰摂取すると、腸の動きが活発化しすぎて、ガスが出やすくなるなでの弊害があるのです。</p>

<p>ラクトフェリンの1日の目安の摂取量は、大体500～1200mgが良いとされています。
こうした量を頭に入れて、できるだけ、腸溶性のラクトフェリンを摂ることを心がけるべきです。
乳製品にアレルギーがある時は、少量ずつラクトフェリンを飲んで、ゆっくりと様子を見ていくとよいでしょう。
基本的にラクトフェリンには、副作用はないのですが、牛乳にアレルギーかある場合は、体調が悪くなるケースがあるので、避けた方がよいかもしれません。
しかしラクトフェリンは、新生児が飲んでいる、母乳に多く含まれている成分なので、安全性も高いことから、あまり神経質になる必要はないと思います。</p>
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         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 06:35:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンとは？</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>は牛乳や母乳に多く含まれるたんぱく質の一種です。

ラクトフェリンは免疫力をアップさせるということで、最近の研究で注目されています。

昔から、母乳で育った子は風邪を引きにくいといわれます。母乳中のラクトフェリンが一役買っているためかもしれません。

<strong>ラクトフェリン</strong>が活性化させるのは免疫系。免疫とは体を細菌やウイルスなど外敵から守る働きです。ラクトフェリンは病気への抵抗力を高めるＮＫ（ナチュラルキラー細胞）を活性化させるのです。

また、それだけではなくラクトフェリンは腸内の善玉菌を増やしたり、不安な気持ちを落ち着けたり、生理痛などの痛みを和らげたりと様々な働きを見せます。

善玉菌を増やす事と関係あるかもしれませんが、アレルギー症状を緩和する事も報告されています。最近花粉症のシーズンにヨーグルトや乳酸菌のサプリメントがアレルギー症状を緩和するとして話題になりました。

ラクトフェリンもアレルギー症状の緩和効果が報告されています。腸内環境の改善にラクトフェリンは一役買っているようです。乳酸菌やビフィズス菌など体に有用な菌が増えることは健康全般への好影響があるでしょう。

善玉菌と悪玉菌のバランスは腸内だけではありません。胃のピロリ菌を抑えたり、口内炎や口臭も改善するといわれています。ラクトフェリンの研究をする科学者は口内炎になるとこっそりラクトフェリンのサプリメントを患部にあて、ゆっくりととかしているといいます。
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</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 00:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンと免疫</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>の免疫活性のメカニズムは多角的なものです。人体に関しては免疫系のナチュラルキラー細胞を活性化させ、病気への抵抗力をアップさせます。

その一方細菌やウイルスの繁殖を妨害する働きもあるのです。また、細菌やウイルスが密集して増殖するのを防いだりと色んな形で細菌と私たちの戦いを支援してくれます。

ラクトフェリンはＣ型肝炎の症状を緩和させたり、水虫や口内の感染症への影響まで
幅広く研究され、前向きな報告が寄せられています。

ガンに関してもラクトフェリンは多面的にガンを抑えることができるといいます。免疫力アップは述べましたが、そのほか肝臓で発ガン性物質を抑えるなど、特にラットを使った実験では大腸がんの予防効果が突き止められました。

ラクトフェリンは副作用は今のところほとんど報告されていません。取りすぎによる心配もあまり気にしなくていいようですが、過剰に取ればラクトフェリンの効果効能が増すわけでもないでしょうから、通常量で使うのがいいでしょう。

さて、牛乳から取れるラクトフェリンはウシラクトフェリンです。人間の体の中で働くのはヒトラクトフェリン。牛乳由来のウシラクトフェリンが体内に入ると人間の血中の人ラクトフェリンが増えるということで、まだこの辺の機序も今後の研究が待たれるところだそうです。

<strong>ラクトフェリン</strong>は森永乳業の「ラクトフェリンFe」など宅配専用、通販専用のものが多いですね。サプリメントはドラッグストアなどで良く見かけますが。
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</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 07:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラクトフェリンその他の作用</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ラクトフェリン</strong>は多様な働きが報告されており、どういう仕組みなのか、まだ分かっていない点も多いようです。

そのラクトフェリンの作用の一部を述べますと貧血の予防、生理痛の緩和、骨粗しょう症の予防など女性に嬉しい報告が多いですね。ラクトフェリン服用中は生理中、鎮痛剤を服用せずに済んだ女性も多いとか。考えてみれば<strong>ラクトフェリン</strong>は母乳に多く含まれる成分。女性とは縁が深いのかも。

そのほか、ドライアイやドライマウスの緩和と粘膜を守るような働きもあるようです。

口内に関してはラクトフェリンにより口臭が減ったり舌苔が減ったりというデータもあります。口臭は胃や腸から来る場合もありますから、ラクトフェリンが腸内環境を整えるためかも知れません。

ラクトフェリンの作用は口内炎などは比較的即効性があるといい、免疫力アップなどは飲み続ける事で得られる効果といいます。ラクトフェリンの体内作用がそれだけ多方面にわたるということでしょう。

まだまだ、分かっていない事の多いラクトフェリンですが、副作用はほとんどなく、体質改善のつもりで取ってみるとよいかもしれません。

ラクトフェリンには活性酸素の作用もあるということ。また、腸内環境は年をとるとともに悪化します。ラクトフェリンがアンチエイジングで注目される日がいずれ来るかもしれません。

ラクトフェリンはチーズを作った後の乳清から作れるようになり、添加食品やサプリメントが多く市販されています。
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</p>]]></description>
         <link>http://lac.21words.info/2012/04/post_2.html</link>
         <guid>http://lac.21words.info/2012/04/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラクトフェリンの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 01:48:00 +0900</pubDate>
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